イオンはこれからも、自治体・地域の皆様と連携し、地域社会に貢献する取り組みを続けてまいります。

特集

ご当地WAON
なんでもNo.1

2015年5月末現在

最初のご当地WAON「石見銀山WAON」

石見銀山WAON

2009年4月、最初のご当地WAONとして世界遺産の「石見銀山WAON」が誕生しました。石見銀山の入山料のお支払いにも使えるほか、気軽なお土産としても好評です。

現在、世界遺産をデザインしたWAONは15種類発行されています。

ご当地WAON発行枚数No.1「しずおか富士山WAON」

しずおか富士山WAON

富士山の姿が人気の「しずおか富士山WAON」。 2015年5月末現在、約19万5,000枚が発行されています。
利用金額の0.1%をイオンが静岡県に寄付しており、世界遺産登録に向けた活動にご活用いただきました。現在は「静岡県富士山後世継承基金」を通じて、富士山の環境保全と適正な利用の調和に資する事業にお役立ていただいております。

ご当地WAON寄付金額No.1「ほっかいどう遺産WAON」

ほっかいどう遺産WAON

札幌の時計台や函館の五稜郭、流氷や鮭など北海道の観光名所、名産品がコラージュされた「ほっかいどう遺産WAON」。 2011年の発行以来、2014年度分を含めて累計34,889,381円をイオンからNPO法人北海道遺産協議会に寄付し、北海道各地の遺産保全活動にお役立ていただいています。

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