ご利用金額の一部が「阿蘇草原再生募金」に寄付されます。
ご利用金額の一部が「阿蘇草原再生募金」に寄付されます。

寄付金贈呈式を行いました。
イオンから阿蘇草原再生協議会山内会長代理へ、「阿蘇千年の草原WAON」のご利用金額の一部が贈呈されました。
これらは、阿蘇の自然環境を維持保全し、後世に引き継ぐ活動に活用されます。
[開催日]2025年7月29日(火) [場所]熊本県庁 [寄付額]1,545,798円

野焼き再開しました。
北外輪山の一角で、ヤブ化した原野約45haを地元と官民一体で半世紀ぶりに野焼き再開し、これまでの4年間で5ヶ所約110ha以上の草原再生の支援を行いました。
2014年3月~2015年2月末ご利用分に対する寄付より

野焼き継続しました。
高齢化と後継者不足のため、地元だけでは野焼きや輪地切り(防火帯作り)が困難になる中、野焼き支援ボランティアの存在が益々重要になり、4年間でのべ9,000名以上のボランティア派遣や運営管理の支援を行いました。
2014年3月~2015年2月末ご利用分に対する寄付より

繁殖あか牛放牧に貢献しました。
「草原再生」文字の繁殖用あか牛は、4年間で287頭導入・放牧されて草原維持に貢献しました。放牧あか牛は、草原景観にも映えています。
2014年3月~2015年2月末ご利用分に対する寄付より